2017年01月

ONE PIECE予想854話「あの場所へ」

[廊下]

ナミ「ルフィはどこなの~~!!」

走りながら話す二人

ジンベエ「二年前も無茶しておったな。ルフィは変わらんな...」


黒ひげ『本来死んでたのはお前だ。麦わら』

ルフィ『だったら今...!!!』『やってみろよ!!!』


ルフィ『それまでおれドクの奴止めてみる!!』


ルフィVS三大将


ナミ「...ェちゃん!!ジンベエちゃん!!」

ジンベエ「ん?おぉ!すまん。」「どうした?」

ナミ「私たちサンジくんに会いに行きましょう!!」

ジンベエ「それはルフィ君が行くからそうするしかないじゃろ?」

ナミ「いいえ。ルフィは多分いないわ...」


ルフィ『 腹が減っても!!! 槍が降っても!!!』『ここを動かずお前を待ってる!!! 』


ジンベエ「分からんがおまえさんがいうなら信じよう!しかし敵も素人ではない。そう簡単にいけるか...」

イチジがドアの前にもたれている

ナミ「...!!」「あんた!!確かサンジくんと会ったときにいたわよね!」

イチジ「いいから入れ」

部屋に入るナミとジンベエ

レイジュもいる

ナミ「...!え?お姉さん?」

ジンベエ「どういうことじゃ」

レイジュ「あなたの船長は窓から出たわよ...」

イチジ「よけいな話は時間の無駄だ!」「おまえら案内する...サンジを連れてけ...!」

ナミ&ジンベエ「!?」

五分後

兵「報告します!!三人とも見失いました!!」

スムージ「なんだと!!」

[サンジの部屋]

ナミ「ハァ...ハァ...ついた...」

バン!!
ドアを開くナミとジンベエ

サンジ「...!?」「ナミさん...!ジンベエ...!」

ナミ「話は全て聞いたわ。帰ってきて!!サンジくん!!」

サンジ「それは無理だ...おれはみんなを傷つけ、迷惑かけた!」

ナミ「え?」

サンジ「みんなに合わせる顔がねぇ」

ナミは怒り出す

ナミ「...!!」

サンジの前に行きサンジを蹴り飛ばすナミ

サンジ「ナ、ナミさん..?」

ジンベエ「なにをしとるんじゃ!」

ナミ「黙ってて!!ジンベエちゃん!!」「あんた!!まだウジウジ言ってんの!!?傷つけた?迷惑かけた?」
「そんなの仲間同士当たり前じゃない!!!私だって何回もみんなに迷惑かけてる!!」
「いつもみんなが助けてくれる!!!仲間ってそういうものでしょ!?」
「帰りたいんでしょ!!帰れるでしょ!!!プライドがあるならルフィに会っていいなさい!!」
「ルフィは...!!みんなは...!!サンジくんのこと待ってるのよ!!!!」

サンジ「!!!」

タバコを吸い出すサンジ

サンジ「...ナミさん」

ナミの前に歩いてくるサンジ

ナミ「な、なに?」

肩をたたくサンジ

サンジ「今日の食事なにがいい?」

笑うサンジ。涙を浮かべるナミ

ナミ「うっ...!ルフィに食べさせてあげて!!」

サンジ「なら早く行かねェと!!!」

ジンベエ(ルフィ!!良い仲間に会えたのう)

ルフィ『仲間がいるよ!!!』

走り出す三人。しかし鏡から声が

チョッパー「みんな~~~!!」

サンジ「チョッパー!?」

キャロット「私もいるよ~」

ナミ「無事だったの!?」

ペドロ「サンジは無事取り替えせたみたいだな」

ナミ「えェ?ペドロはブルックと一緒じゃ無かったっけ...」

ペドロ「こっちも問題ありでな。ブルックは歴史の本文を写しに行ってる」


ジンベエ「なにをしとるんじゃ!?」

チョッパー「えェ!?ジンベエ!!」
「とりあえず鏡世界に来てくれ!!」

三人を引っ張り出すチョッパー

サンジ「なんだここ!?」

チョッパー「ここなら外から侵入不可能!城の鏡すべてにつながってる!!」

サンジ「へぇ便利だな」

チョッパー「あれ?ルフィは?」

サンジ「そうだ!!すぐに玄関に近い鏡に迎え!!」

ジンベエ「ルフィは瀕死状態じゃ!!」

チョッパー「えぇ!?分かった!!すぐいこう!」

キャロット「私の絵役に立ったね!もう一回使う?」

チョッパー「まさかそれで分かるなんて」

[外]

寝そべってるルフィ

ルフィ「腹減ったァ~~」

そこにある女性が

ルフィ「ん?誰だお前?」

カタクリ「私はカタクリ!三将星の一人よ」

ルフィ「ふーん」

カタクリ「反応薄っ!!あなた麦わらでしょ!?クラッカーを倒したって聞いたけど?」

ルフィ「ん?ビスケットの奴か?確かに倒したぞ!!サンショウセイって...まさかお前!!」

カタクリ「やっと分かった?」

ルフィ「お前強いのか?」

笑うカタクリ

カタクリ「えぇ...もちろん。クラッカーよりもね」

ルフィ「えぇ!?じゃあ今はお前と戦う体力はねェ!!」

カタクリ「それは無理...あなたは捕まってたって聞いたのに...」
「あなたがここにいるってことは抜け出したんでしょ?」

ルフィ「ああ!」

カタクリ「なら戦うわ!!」

立ち上がり準備運動するルフィ

カタクリ「戦うの?」

ルフィ「戦わねぇで○ぬのはイヤだ!!!」

[間に合うかサンジ!?]

ONE PIECE84巻 情報!

ついに公開されました!
84巻の表紙です!

image



おお!!これは見た感じ36巻を思い出します。
83巻のONE PIECEの文字は虹色でしたが今回はストライプですね。こういう感じは初めてですね。
今までは単色かグラデーション。57巻は炎、68巻は雪が積もる、69巻は切られるなどありましたが。
このように色々な色が混ざるのはここ最近のことです。
サンジの口ひげは...ミスですよね

[収録話]

第839話「クソお世話になりました」
第840話「鉄仮面」
第841話「東の海へ」
第842話「満腹の力」
第843話「ヴィンスモーク・サンジ」
第844話「ルフィVSサンジ」巻頭カラー
第845話「怒りの軍団」
第846話「タマゴの警備」
第847話「ルフィとビッグ・マム」
第848話「さよなら」巻頭カラー
第849話「鏡の国のチョニキ」

サンジと兄弟達の言い争いから、ネットで話題になった844話、そしてローラとビッグマムの真実...プリンの...

今回の巻は大分内容が大盛りですねw
サンジファンとしてはサンジが全話に出ているのが嬉しいです。

今回の巻頭カラーはGOLDも落ち着き2話です。これぐらいが尾田さんにもいいんですかね。83巻は4話もありますからね。多分1ページ目は1号の表紙だと思います。

ONE PIECE 852話「ジェルマの失敗作」感想

レイジュ超良い子やん。゜(゜´Д`゜)゜。

ナミの一言はリトルガーデンのことだろうね。そういえばあったなーウソップとカルーの連携でMr.3のろうに引火させて...

こっからルフィとサンジは絶対に会うんだろうなぁ

しっかし...サンジ母は大変だったんだなー
そして!そこまでして生まれたのが世界一優しいサンジくんなのかぁ...

バラティエの件と手錠の件は若干期待はずれ...(^_^;

そして次回救済...(+。+)お次のネタバレは1月25日くらいかな

マイクラ企画season2 第一話 「街の紹介 心機一転」

本日は第一話ということで予告通り現在作成中の街を紹介します!!

続きを読む

ワンピース予想852話Part2「シャーロット・プリン」

部屋に戻り、兵からタオルを貰うサンジ

サンジ「おい、プリンちゃんを呼んできてくれ。話がしたい」

兵「分かりました。」


数分後二人だけとなる
プリン「どうしたの?サンジさん」

その言葉をプリンが言った瞬間サンジはプリンを蹴ろうとして顔スレスレで止めた

プリン「!?」

サンジ「もしおれが女を蹴れてたなら廊下まで吹き飛んでただろうな!!!すべて知っちまった。おれはなんて情けねぇんだ...ついさっきまで君はおれのたった一つの希望だったんだ!」

プリン「わけが分からないわサンジさん。知ったとはどういうこと...?なにを?」

サンジ「とぼけるな!!!全てだといっただろうが!!」

プリン「フッ...それは残念。」
サンジに近づくプリン「 そうね、情けないわあなたは。 さぁ知ってしまったのなら記憶をカッ...」

手を払いプリンから離れるサンジ「能力も知ってる!!」

顔が青ざめていくサンジ「...!!!そういえばルフィたちは森の方から出てきたな。あいつらと君が会ったってことは...!!」

プリン「...アハハハハハハ!!!そうよ!!罠よ!!!でも、安心して大丈夫よ」

サンジ「大丈夫だと!?捕らえたから死んでねぇとでもいいてぇのか!!」

プリン「いいえ。」

雷がちょうど鳴る「彼らは私の真実を知ったからよ。」

サンジ「!?」

プリン「あの時の顔も最高だったわ!!ナミちゃんなんて泣いてたのよ!!アハハハ!!」

サンジ「てめぇ...」
睨むサンジ

笑いながら話を続けるプリン「ハハハハ!なぜ?なぜなの!?そこまで恨んでも女を蹴らないのは?」

サンジ「蹴らない?勘違いしてるなプリンちゃん。蹴れねぇんだよ!!おれは女を傷つけちゃならねぇ!!!」

プリン「それが悪魔みたいで自分のことを殺そうとしている女でも?」

サンジ「当たり前だ」

サンジに近づくプリン「それなら新郎を黙らせるのは簡単ね...!」

サンジ「!?」

プリン「色気だせばやられるんじゃないの?」

サンジ「おれのことよーく分かってるみたいだな」

プリン「あなたは手配書も初めてあったときも目はハート、デレデレしてたもの。」
後ろを振り向き去っていくプリン「でも、まだとどめは刺さない。せいぜいあがいてみなさい...結果は変わらない」

サンジ「明日結婚しよう」

プリン「ええ!いいわよ!!あんたみたいな落ちこぼれでも目的のためだもの。アハハハハ!」

ドアが閉まる

サンジ「ちっ!なぜだ!!おれは...おれは...」

プリンを蹴ろうとした瞬間を思い出す

サンジ「何で蹴れねぇんだ!!!!」

蹴って机を2つに割ってしまう

サンジ「ハァ...結婚式なんかぶち壊してやる!!!ヴィーンスモークにも、ビックマムにも笑わせねぇ。麦わらの一味が最後に笑ってやる!!」


囚人室
ルフィ「ありがとな!ジンベエ助かった!!」

ジンベエ「いいんじゃよ!しかしまた無茶をしたなルフィ...!」

ナミ「そうなのよ。ガツンと言っちゃって!ジンベエちゃん!!」

呆れるジンベエ「で、これからどうするつもりじゃ?まぁどうせルフィのことじゃ、サンジの部屋にいっ...」

ルフィ「サニーに戻ろう」

二人「ええええ!!?」

ナミ「あんたのことだから『サンジのとこに行く!!』とか言うと思ってたのに」

ジンベエ「そうじゃそうじゃ!それで騒動が起きるんじゃ」

ナミ「ルフィのこと分かってるわね💧」

ルフィ「失敬だな!!ナミ!ジンベエ!」「あいつ何か隠してる。家族の問題だって突っ返すはずだ」

ナミ「確かに...サンジくんに会ってすべてをはなしてくれても私たちの力を必要としてくれないかもね。」

ルフィ「おれたちはサニーで待つ。もしあいつがおれたちに助けがほしくなったら助けよう!」

ナミ「で、でも!サンジくんは人に助けを借りない人よ!!サンジくんをほっといていたらサンジくん死ぬわよ!!」

ルフィ「お前、今賛成してたじゃねぇか!!」

ナミ「これとそれは別よ!!確かにサンジくんのところに行っても帰そうとするけど、サンジくんは助けなきゃ!!サンジくんが傷ついてるところを黙ってるなんてあんたそれでも船長(キャプテン)なの!?」

ルフィ「サンジが1人が良いって言うんだったらそれでいい!!おれはサンジを信頼してる!!!だから大丈夫だ!!」

ナミ「......そうね。分かったわサニーに戻りましょう。」

ルフィ「決まりだ!!」

ジンベエ「じゃあ次はわしのはなしをっ...」

ルフィ「しっかしプリンのやつ騙しやがって!!」

ナミ「森に連れてきたのも罠だったのね...」

ルフィ「サンジに知らせねぇと!!でもどうやって伝えるかナミ?」

ナミ「それならチョッパーたちに頼みましょう!」

ルフィ「お!いいな!!...」

ジンベエ「おまえさんら話を聞け!!!」

二人「ご、ごめんなさい...」

ジンベエ「じゃあわしの話じゃ。わしはビックマムの傘下だということ。そしておまえさんらのために抜けようと話を持ちかけたことを念頭に置き、話を聞いてほしい。」

ルフィ「ええええ!?ほんとうかジンベエ!?」

ジンベエ「あぁ。わしはぬけるための落とし前のルーレットで100年分の寿命をとられるというのを引いてしまったんじゃ」

[落とし前の真相は...]
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